日記とかそのときの萌えとかを書き残す場所。
その日、いつものごとく。
鼻がのっぴきならない状態でしたので、マスクをしておりましたら、とある方に話しかけられました。
某人「風邪ですか」
私「花粉症です」
某人「僕、マスクとか眼帯とか包帯とかに弱いんですよ。興奮しちゃうんです」
私「ハアそうなんですか(眼帯は判らなくもないが←心の声)」
某人「制服はそうでもないんだどね」
私「(え、そーなん?←心の声)」
マスクで興奮できる方もいらっしゃるのかと目からモミガラが落ちる思い。
あとはもう笑うしかありません。
花粉症が辛いからしてるのに、そんな性癖を告白されても正直困る。
まあでも
「夢ぶち壊すようでなんですが、マスクとったら鼻えらいことになってますよ。いいんですか」
とかは言わないでおきました。
一応私のマスクが一瞬でも夢と希望を与えたらしいので。
イラストは「リボーン」のフランです。
語尾のばす喋り方とか、実は気に入ってるっぽいカエルの被り物とか、いろいろ可愛いです。スパナも癒し系で大好きなんですけど、この子もある意味癒し系。
あーでも心底探せてる訳じゃないんです。
残るは、アニ●イトとかが集まってるオタエリア。あそこにはまだ行けてないです。でも……でも……なんですかこれ、つっきー人気ですか!
それなら許すけど。
代わりに読んでた本は
東野圭吾『聖女の救済』
畠中恵『百万の手』『アイスクリン強し』
です。
東野作品の犯人に同情することが多々ありますが、今回もそんな感じでした……。湯川先生、好奇心刺激されなくていいよ!とか思ってしまう。(それでは小説が成り立たない)
畠中作品はやっぱり現代物より時代物のほうがいい。だから私は『アイスクリン強し』を推します。明治が舞台です。相変わらず時代物に過剰反応してしまいます。うへへ。
>みなせさん
すみません、そんなわけでしばらく叫べそうにないです。(涙)やっぱり相当数の本屋を梯子せねばなりませんかねガタブル。
買えたらご報告しますですよ!!